【 五輪決断…因果応報・不昧因果 】 DeleteOK! Okada private information 2021年5月



 

マンボウのまま緊事宣に再々々突入し案の定の延長…。語句の重みも薄まるばかり。

自粛を求めておきながらテストマラソンやら聖火リレーの迷走矛盾。IT回りの脆弱実態をさんざん晒しながら直近のワクチン予約も早速システムダウン。

安心安全五輪開催と謳いながらも医療従事者への接種量すら確保に難儀といった外交力・交渉力は接種先進国に引けを取っていると映ってしまう。

競技場問題から始まり数々のトラブルや関係者の内輪ごたごた続きで止めはコロナ。まさに呪われた五輪、コロリンピックといった揶揄も致し方なく、”ぼったくり男爵”には吹き出してしまった。

抑々”震災復興”という最も大切な大儀も押しやられてしまった感が拭えず、国民の7割が中止や延期を望む連日の報道の中、決断の時期が迫る。

”不昧因果”
禅の考案に出てくる言葉。因果に目を昧(く)らませてはならないという戒め。

時代の大きな艱難は指導層の人物、力量、人間性を浮き彫りにする。維新然り、終戦の『万世の為に太平を開く』然り。しかるべき立場の方にはその”不昧因果”を軸足に賢明な判断を希むところ。自身の政治生命だけでは収まらない応報、場合によっては原発事故の如く国難にもなりかねないことに”不昧因果”で臨んで欲しい所。

歳とったせいかコロナ以外にも多くの危惧が気になって仕方がない。押しやられたように話題に上らなくなったが酷暑による出場選手の熱中症懸念、年々勢いを増す大型台風、そしてこの国土に住むかぎり常に地震不安。悩みは尽きず施設入所中の老母のワクチン接種も目途立たず。汗


━━━━ ヘッドライン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】ASC『DXの教科書』三回目の増刷の知らせが届く…立夏初候
【2】ITビジネス研究会 新規会員募集 田中代表理事からのメッセージ
【3】ITビジネス研究会:ウイングアーク1st CEOご講演「全人類上司化計画」
【4】Chromebook+Monacaで…探究能力を育むプログラミング授業 野田学園高校
【5】安岡先生著書より今月の箴言/カワセミ・エナガ団子・厄病退散PC壁紙各種

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】ASC『DXの教科書』三回目の増刷の知らせが届く…立夏初候

気分の晴れない報道が続く中、青山システムコンサルティングに朗報届く!

>大変お世話になっております、日本実業出版社の◎◎です。
>ご無沙汰してしまい、おそれいります。
>
>おかげさまで、『DXの教科書』がまた増刷決まりました。
>おもにアマゾンで堅調に出ています。
>御社の読みどおり、すこし時代を先取りして出せた感があります。
>深く感謝申し上げます。

2021/04/28 17:30
Amazon売れ筋ランキング: - 5,231位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- 7位 中小企業経営
- 25位 ビジネスとIT


年寄りの私はもろ手を挙げて喜びましたが、やはりASCコンサル面々は冷静で「これでも世間一般のベストセラー部数には到底およびません。世の中のベストセラーがどれだけすごいか身にしみてわかります。」といった落ち着いたコメントがつけられ社内情報共有されたことは、安易に浮かれない姿勢・冷静さに”いいね!”と感じた立夏初候の朗報でした。

丁度タイミングよくASC会社紹介PDFが改定されましたので合わせてご報告申し上げます。
こちらのページの左側の『会社紹介資料ダウンロード』よりご入手されてください。 https://www.asckk.co.jp/aboutus



『DXの教科書』Amazonページ



『業務効率UP+収益力UP 中小企業のシステム改革』Amazonページ




【2】ITビジネス研究会 新規会員募集 田中代表理事からのメッセージ

元日経BP編集長で、現ITビジネス研究会の田中代表理事より新規会員募集のメッセージを頂きましたのでご紹介させて頂きます。

新会員お申込み、心よりお待ちいたしております。


=一般社団法人ITビジネス研究会の新会員募集のご案内=

拝啓、時下、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。

さて、「立ち上がれ、日本の中小IT企業」をキャッチフレームに2015年4月に設立した一般社団法人ITビジネス研究会は、クラウドやAI、IoTなど先端技術の動向やそれら技術を駆使したビジネスモデルを展開するIT企業のビジネスの研究に取り組んできました。

月1回の割合で、例会や特別セミナーを開催し、受託開発からITサービス型へ構造転換したIT企業を数多く紹介もしてきました。

また、月2回のペースでIT産業の動向を伝えるITビジネスニュースを配信したり、海外IT企業の動向を探る視察ツアーを企画したりもしています。残念ながら視察ツアーはコロナ禍に中止、延期になっております。

研究会の目的は、IT企業が取り巻く環境変化に対応した事業構造の転換にあります。簡単に言えば、伝統的なSIビジネスだけに依存していたら、今後の成長を見込めないということ。

否、再編・淘汰の波に飲み込まれてしまうかもしれません。新しいビジネスモデルの創出が急務なのです。デジタル企業への変身を急ぐ必要もあるのでしょう。

そんなビジネスモデルやIT産業に進路についてのITビジネス研究会の活動を理解、支援していただける仲間をもっと増やしたいと思っています。日本のIT企業をより強くするためでもあります。

現在、会員は50社を超えましたが、まだまだ知名度は高くありません。

研究会の活動内容を充実させるため、当研究会の活動にぜひ、ご賛同いただき、会員になっていただき、日本のIT企業を元気させる活動に一緒に取り組みましょう。法人人会員の年会費は12万円になります。

一般社団法人ITビジネス研究会 代表理事 田中克己


コロナ禍の2020年に実施した主な講演は以下になります。

  1. 日経コンピュータ副編集長の中田敦氏による「米シリコンバレー最新事情」
  2. 青山システムコンサルティング代表取締役の野口浩之氏による「中堅・中小企業のDXと、どのように向き合うべきか」
  3. 米NUL System Services 社長の皆川和花氏による「北米のCOVID-19の状況と各社の取り組み」(シリコンバレーから)
  4. 日本テラデータの中山思遠氏による「中国のIT企業らが取り組むコロナ対策ソリューション」
  5. NTTドコモの有田浩之氏による「5G時代のビジネス協創に向けた取り組み」
  6. 野村総合研究所・研究理事で未来創発センター長を務める桑津浩太郎氏による「アフターコロナのIT産業」
  7. NTTデータ前社長の岩本敏男氏(現相談役)による「テクノロジーがもたらす変革と新たな社会」
  8. 米シリコンバレーを拠点とする米ペガサス・テック・ベンチャーズ共同代表パートナー兼CEOのアニス・ウッザマン氏による「ポストコロナの新潮流、シリコンバレーが変わる」(シリコンバレーから)
  9. 大分県に本社を置くザイナスの畔上文昭氏による「量子コンピュータの最新動向と中小IT企業の活用術」
  10. IT領域に特化したM&Aを手がけるパラダイムシフトの牟禮知仁代表取締役による「ユーザー企業のIT企業買収を活発化する理由」
  11. 経済産業省情報技術利用促進課の田辺雄史課長による「DXのお手本企業を選定したDX銘柄2020」

2020年の海外視察ツアーは1月に開催された米ラスベガスで開催したデジタル見本市CES2020となります。

=問い合わせ先=

ITビジネス研究会事務局
東京都中央区銀座7-14-3 松慶ビル6階

研究会のWebサイト: https://it-biz.jp/

電子メール: info@it-biz.jp



【3】ITビジネス研究会:ウイングアーク1st CEOご講演
「全人類上司化計画」

5月の特別セミナーはウイングアーク1stの田中潤社長兼CEOをお招きし「私が全人類上司化計画を提唱する理由」についてご講演頂きます。

人口減少する日本が生産性を向上するには時間給(時間に対する対価)から成果給(価値に対する対価)へシフトし、誰もが意思決定者になることが求められます。

そのために部下となるロボットを教育し、定型業務や手作業を任せる…そのようなロボットを使いこなす流れを全人類上司化計画と呼び、今秋にも具体的なソリューションを用意されるとの事。

田中社長は帳票ソフトとBIツールを活用したデータ分析で、どんな変革を促すのか、注目したい講演です。

日時
2021年5月25日(火曜日)
15:30~17:00 特別Webセミナー

講師
ウイングアーク1st 社長兼CEO 田中潤 氏

テーマ
私が「全人類上司化計画」を提唱する理由

会場
Webセミナー
申込を頂いた方に、参加用URLをお送りいたします。

定員
50名

詳細、お申し込みは… https://it-biz.jp/event/3285




【4】Chromebook+Monacaで…探究能力を育むプログラミング授業 野田学園高校

山口県山口市にある創立143年の歴史ある私立校:野田学園中学・高等学校では、時代の求める資質・能力を持つ人材を育成するためChromebookとMonacaを活用し実践的で活気あふれるプログラミング授業を行なっています。

胸のすくような事例が公開されました。是非ご一読を!
特に高校生のお子さんをお持ちの読者の方にはプログラミング教育の義務教育化の渦中ゆえに。
https://ict-enews.net/2021/03/19monaca-5/

以下サイト内容抜粋
『プログラミングの経験もなく、はじめは難しいと感じてなかなか手が動かない生徒もいたが、サンプルコードの部分的な改造で、簡単に自分のスマホで動く実践的なアプリを作れたことが自信になった。すると新しいアイデアが溢れ出てきた。比較的よくできた生徒は更に高度なことへの挑戦を、うまくいかなかったところが残った生徒も次は改善したいと、それぞれの向上心につながった。これはChromebook+Monacaだからできたことだという。』

この視点ですね!実は近所の県立高校の先生から聞いた話では、従来のプログラミング授業は、まさに:と;の違い等々、入力ミスの宝探し的色合いが濃く、結果、プログラミング嫌いの引き金になりかねない傾向が濃かったそう。そういった危惧に気づき始める教師も徐々に増えつつあるとの事。まさにその好事例がこれ!https://ict-enews.net/2021/03/19monaca-5/


※アシアル株式会社は​Google for Education™のBuildパートナーです。https://www.value-press.com/pressrelease/261869




【5】安岡先生著書より今月の箴言/カワセミ・エナガ団子・厄病退散PC壁紙各種

三日書を読まざれば
出典:『
安岡正篤一日一言~心に響く366の寸言~』引用頁:85ページ

本当の学問というものは、血となって身体中を循環し、人体・人格をつくる。

したがって、それを怠れば自ら面相・言語も卑しくなってくる。

それが本当の学問であり、東洋哲学の醍醐味もまた、そういうところにあるわけであります。


喜怒哀楽を学ぶ 
出典:『
安岡正篤一日一言~心に響く366の寸言~』引用頁:86ページ

よく人は学問とか修業とかいう事を間違って、喜怒哀楽をしなくなることだと誤解するが、決してそうではない。それでは学問・修業というものは非人間的なものになってしまう。

学問を為す要は、いかに喜び、いかに怒り、いかに哀しみ、いかに楽しむかというところにある。



以上

┣ 本メルマガは、過去お世話になった方々、名刺を頂戴した方々に
┣ 連絡事項、情報、近況等を縁尋機妙・多逢聖因の観点から
┣ 1999年9月より不定期に配信させて頂いております。
┣ ご不要な場合には『配信不要』の旨、遠慮なく忌憚なくお申し付け下さい。
┣ 迅速に配信停止致しましてその旨ご報告申上げます。

岡田圭一 090-4923-4682
OKADA Business Engagement Consulting
中堅中小IT系企業の顧問、相談役、アドバイザー、監査役、社外取締役等
累計27社

Facebook https://www.facebook.com/okadakeiichiface
LinkedIn   https://www.linkedin.com/in/okadakeiichilinke/
Eight https://8card.net/virtual_cards/h4Ua2m1XJiogekLixFyO8g_5399762019

SHINKAWA Timesに写真コラム掲載
マイナビニュース[携帯編]にインタビュー掲載
ITmedia+Dモバイルにインタビュー掲載
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2016年9月
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2018年6月
ITビジネス研究会 アフターコロナのIT産業『浮き彫りになった隣国との差・これから…』

【 ASC谷垣会長退任のお知らせ…感謝を込めて 】 DeleteOK! Okada private information 2021年4月

例年になく早足の桜吹雪でコロナ禍二年目の新年度。

母は米寿を迎え吾が身は昭和36年4月1日以前生まれ故の「特別支給の老齢厚生年金」とやらを受け取る年。笑

論語為政第二に『六十にして耳順う』という一節が記されている。その還暦越えの耳に久しぶりにはっとさせられる謦咳に接することができた。コロナ禍故のWebセミナーで…。

元富士通常務のFacebook記事で野中郁次郎先生のWeb講演に関する記事を目にし聴講させて頂いた。

オーバーアナリシス・オーバープランニング・オーバーコンプライアンスを『三つの過剰』として警鐘を鳴らされ、思わずメモ。合わせて『人間は関係性の中で人間になる。』との指摘。響きました。

手元に一冊の書が…10年前のHarvard Business Review。
2011年1月号の特集が『日本軍戦略なき組織検証 失敗の本質』。執筆者は野中先生でその書で『フロネシス』という語に出会った。この一冊を贈ってくれたのは長いご縁の尊敬する経営者。

10年越しで野中先生の謦咳に触れるに当たりその一冊を机に拝聴出来た事は…不透明な世情故、縁尋機妙・多逢聖因を重きにおくべきとの一つの教えかと。

ワクチン接種までは動き難くとも善き新年度をお過ごしいただけます様。

━━━━ ヘッドライン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】青山システムコンサルティング谷垣会長ご退任に関するお知らせ
【2】アスネット 「健康経営優良法人2021(ブライト500)」に認定
【3】アシアル 「外国人メンバーが感じる日本企業での働きやすさとは…」
【4】ITビジネス研究会:4月例会「中国テック企業の最新事情と同社の取り組み」
【5】安岡先生著書より今月の箴言 「四十五十にして聞こゆる無し」 「人相」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


【1】青山システムコンサルティング谷垣会長ご退任に関するお知らせ


先月配信された青山システムコンサルティングメルマガ【ASC通信】におかれまして、
谷垣康弘会長が3月をもってリタイアの意向を表明されました。

100年企業』と題されたコラムの末尾にその旨が記されてます。

本メルマガ読者には谷垣さんとのご縁、ご面識をお持ちの方も多々おいでになられます故、念のためここに改めてお知らせさせて頂きます。谷垣さんへの感謝の気持ちと共に…。


日通工、キヤノン販売と、まさに直販箱売り台数を追いかける営業の世界で業務ルールや基幹系システムの処理ルーチンをかいくぐるといったコンプライアンス度外視のお恥ずかしい経歴を持つ私。まさにITシステムコンサルティングの世界とは最も縁遠い世界を歩んできました。

縁尋機妙・多逢聖因とはよく言ったもので、たまたま某中堅開発会社に身を置いたことが青山システムコンサルティング、谷垣さん、ITシステムコンサルティングの世界との出会いでした。

量を売る箱売り営業がコンサルサービスを売る…。

とはいえやるとなったら根っからの営業馬鹿ゆえ、キヤノン販売、日本ゲートウェイ時代のお取引先様やら出入り業者様へ片っ端から絨毯爆撃の如く基幹系勘定系のシステム診断、システム改善、システム化計画策定等々の案件を発掘し、谷垣さんに『ASCのサービスを直接エンド企業に売り込んでくる営業は見たことが無い』と言わしめいつの間に21年。


メーカーやメディアの手先の如く流行ものの製品押売り営業をしてきた私にとり、目から鱗が落ちコンサルの世界に関わる第一歩につながった視点視座がこちらです。

  • IT投資の基本的な考え方→成熟した技術を利用する
  • ベストセラーを選択する→よく売れている、よく利用されているという事実が品質を物語っている 新しいものに飛び付かない
  • 二番煎じの枯れた技術を利用すべし→機能比較は二の次


更に印象深かったのが、或るクライアント様でAS400で動く業務システムを診断した結果、流行(はやり)のERPに置き換えても、処理スピードが懸念されたり、カスタマイズ費用の膨張で過剰IT投資の可能性を早々と見切り『当座は現状のまま使い続けることが経営視点で最も妥当』と、既に基幹システム再構築に傾いてた経営層に正々堂々歯に衣着せずブレーキを掛けたシーン。自身の売上都合ばかりの営業だった私にとってはまさに驚きの現場経験でした。

“常にお客様側視点に立った公正中立”な姿勢は現在のASCにおいてもコミットメントの一番の土台に据え置かれてます。そして100年後もきっと変わらずに。

他にもシステムコンストラクションマネージメント、身の丈にあったシステム、ROIT(Return On Information Technology)、As Is、To Be、Can Be、等々…。


谷垣さんから授かった理知知見は枚挙のいとまが有りません。改めまして数々の指導鞭撻に感謝の意を記したいと思います。


=谷垣さん執筆書籍=


業務効率UP+収益力UP 中小企業のシステム改革


=谷垣さん関連記事=

クラウド時代の業務改革 システムコンサルタントの活用で経営が変わる

「SOX対応、3割から4割が未着手」今から始めるコンプライアンスのためのIT統制

ITシステムコンサルタント目線でのIFRS


=ASC通信の配信を希望される方は以下よりご登録いただけます。=

https://www.beerfroth.com/std/do/ordermail?idstr_user=dgekf5yl




【2】アスネット 「健康経営優良法人2021(ブライト500)」に認定

このたび株式会社アスネットは経済産業省と日本健康会議が共同で実施する健康経営優良法人2021(中小規模法人部門)7934法人のうち、特に優良な健康経営を実践している上位500法人として「健康経営優良法人2021(ブライト500)」に認定されました。
https://www.asnet.co.jp/category/information/


「健康経営優良法人」は二つに分けられており、大企業向けは「健康経営優良法人2021(ホワイト500)」と呼ばれ中堅中小企業向けがこのたびアスネットが受賞した「健康経営優良法人2021(ブライト500)」になります。

経済産業省 健康経営優良法人認定制度
https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/kenkoukeiei_yuryouhouzin.html


コロナ禍故に大切な視点です。

先日耳にした話ですが、昨今の状況下、リモートワークをはじめとする柔軟なワークスタイルに経営層が理解を示さない企業には人材紹介会社も人財を紹介しにくく感じてるそうで、更に入社前そういった社風を事前情報開示しておかないと、入社後のトラブルが懸念される…といった話を聞きました。然り。

かたや某大手企業では、表むきリモートワーク率70%の数字を形作るため、定年前の古兵・老兵にのみ出社を強要?し、若い方にはリモートワークを推奨し体裁を整える。造語ですが”年代・年齢層ハラスメント”の如く事態。

冒頭の『三つの過剰』の弊害ここにありといったところですね。


間もなく設立20周年!
健康経営アスネットの採用ページはこちら… https://www.asnet.co.jp/recruit/




【3】アシアル 「外国人メンバーが感じる日本企業での働きやすさとは…」

このNoteの記事、是非ご一読を!
https://note.asial.co.jp/n/n80fd6552d5cd

特にMonacaを御利用の方々には、Monacaといったサービスがどんな環境でどんな社風の中で生まれたか…その背景を是非ご覧頂きたく!

外国人メンバーが感じる日本企業での働きやすさとは…
『アシアルには、アメリカやイギリス、カンボジアなど、海外出身のメンバーが多く在籍しています。今回は、昨年9月に仲間に加わった、ハンガリー出身のブンディク・ベッティーナ・ヴィヴィエンと、2020年6月にも登場した、北マケドニア共和国出身のニコラ・ツヴェトコフスキが、日本の企業で働いて感じたことやコミュニケーションについて語り合います。』


記事中に、
『日本の就職では日本語が話せることが条件になることが多いですけど海外では英語は条件にはならないですね。』これは驚きでした。

『アシアルの前に何社も面接を受けていたんですけど、いつも形式的な面接ばかりで会社の雰囲気が感じにくかったんです。面接官の人柄も見えない』ここは重要なポイントだなと。

『ハンガリーでの就職活動中には多くの偏見を経験しましたし、私の専門知識もあてにされていませんでした。でも、日本ではそういうことを経験していません。大学院でもアシアルでも、私はほかの人と同じように扱われ、専門知識も認められ、私の意見も聞いてもらえて……。』ハンガリーもそうだとは…絶句です。日本は大多数が然りではないかと…。

『仕事の同僚とか会社にまだ貢献したい。帰ったら途中で諦めた感じになるかもしれないと思うので、帰りたくない。日本にあるものが大切だから帰りたくない。』嬉しいね。仕事に対する魂や根本は国が変わっても同じですね!

アシアルの顧問を拝命したのが2015年4月。
当時より社員の人種は8ヶ国。
会議は日本語ですが雑談は英語…といった環境。汗

とある日、オフィスで私より背が高くすらりとした黒髪の北欧美女から『Hi!』なんて声を掛けられ凍りついた年寄りの私でした。笑




【4】ITビジネス研究会:4月例会「中国テック企業の最新事情と同社の取り組み」

イー・ビジネスの花東江社長をお招きし、「中国テック企業の最新事情と同社の取り組み」(仮)についてご講演頂きます。

中国・江蘇省出身の花氏は同社を東京で設立し、中国のIT技術者らを日本企業に派遣する一方、中国テック企業の先端テクノロジーを駆使した商品やサービスを開発し、日本企業に販売されてます。

その中で、最近始めたのがエンターテイメント業界の新ビジネスモデルを支援する動画配信ソリューション。

テンセントなどとの協業によって開発したもので、コンサートやスポーツなどのイベントのチケット販売や広告収入、ファンの投げ銭、グッズなど商品販売などの仕組みをワンストップで提供する。エンターテイメントがどんなイノベーションを起こすのか。

このほかの新サービスを含めて、中国テック企業の最新動向と同社の取り組みを御紹介頂きます。

◆講演はリアル会場(先着20人、銀座TKPビジネスセンター)とオンラインの併用の予定。


日時
2021年4月28日(水曜日)15:30~17:30 セミナー

講師
イー・ビジネス 花東江社長

テーマ
中国テック企業の最新事情と同社の取り組み

定員
会場 20名 TKP銀座ビジネスセンター カンファレンスルーム6A
オンライン 50名

詳細、お申し込みは… https://it-biz.jp/event/3149




【5】安岡先生著書より今月の箴言 「四十五十にして聞こゆる無し」 「人相」


四十五十にして聞こゆる無し
  出典:安岡正篤著『論語の活学』 引用頁:35ページ

人間、若いときは仕方がないが、四十五十にもなって、人の大事な道を聞こうとしないような者は、これは畏敬するに足らぬ。

人間というものは、四十五十にもなったら知己-己を知ってくれるものを持たなければならない。

また、有るのが本当で、それが無いというのは、その人の不徳である。

自負心の強い者は、四十五十にしてきこゆる無しとなると、世をすねて、自らを高しとし、人の己を知らざるを咎めて、世に背いてゆくのであるが、これは大きな誤りである。

そういう反省が無ければならない。


人相  出典:安岡正篤著『論語の活学』 引用頁:33ページ

人相といっても面相だけが人相ではありません。身体のあらゆる部分に相が有ります。それをひっくるめて人相という。

人の豊かさは面よりも肩に多く現れる。(中略)げっそり落ちたのや、いかり肩はよくない。

ふっくらとなだらかで円満でなければいけない。肩ひじを張るのは小人のやること。


以下季節の写真、季節の壁紙をお楽しみください。



以上

┣ 本メルマガは、過去お世話になった方々、名刺を頂戴した方々に
┣ 連絡事項、情報、近況等を縁尋機妙・多逢聖因の観点から
┣ 1999年9月より不定期に配信させて頂いております。
┣ ご不要な場合には『配信不要』の旨、遠慮なく忌憚なくお申し付け下さい。
┣ 迅速に配信停止致しましてその旨ご報告申上げます。

岡田圭一 090-4923-4682
OKADA Business Engagement Consulting
中堅中小IT系企業の顧問、相談役、アドバイザー、監査役、社外取締役等
累計27社

Facebook https://www.facebook.com/okadakeiichiface
LinkedIn   https://www.linkedin.com/in/okadakeiichilinke/
Eight https://8card.net/virtual_cards/h4Ua2m1XJiogekLixFyO8g_5399762019

SHINKAWA Timesに写真コラム掲載
マイナビニュース[携帯編]にインタビュー掲載
ITmedia+Dモバイルにインタビュー掲載
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2016年9月
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2018年6月
ITビジネス研究会 アフターコロナのIT産業『浮き彫りになった隣国との差・これから…』

【 名刺交換ができない時代に6社の名刺を一気交換…!? 】 DeleteOK! Okada private information 2021年3月


♪あの日起こった未曽有の出来事を 目の当たりにして僕らは学ぶ 想像をはるかに超えた力が特別な夏を連れてきた…♪

Let’s try again  明日へのマーチ  愛しい人へ捧ぐ歌

聞くたびに胸が熱くなり歌詞に込められた”絆”に支えられた方も多かったのでは。私も含め。


あれから10年。


♪人は驕りと過ちの果てに 己を顧み叡智(ちえ)と技術(わざ)を身に着けた♪

一年延期の上に会長席の交代。招致時の都知事も首相も交代し、競技場建設騒ぎに、ロゴエンブレム盗用疑惑等々、そしてコロナ禍。つくづく因果な五輪としか言いようがない。

今更ながら果たして本当に”復興”の後押し、足しになっていた五輪だったのだろうか。欲や利権はたまた招致関係者のご都合お祭り騒ぎといった驕りや過ちは無かっただろうか。先日のTBS報道特集を見てつくづくそんな思いが。


♪明日へのフレーフレー♪

五輪の見通しはまだ立たないが、いつか災禍が過ぎ去り再びいつもの仲間とマイクの取り合いが出来るようになれた時には、

Let’s try again  明日へのマーチ  愛しい人へ捧ぐ歌

この三曲からの第一歩を今は楽しみに。
(ただし残念ながらあの頃より歳取った為キーは2つ下げますが…笑)


♪Moving on, Keep me dreaming on. ♪


━━━━ ヘッドライン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】商工ジャーナル2月号 DX特集にASCコンサルタント執筆記事掲載
【2】名刺交換ができない時代…6社まとめてWeb名刺交換!?
【3】ITビジネス研究会:経産省商務情報政策局係長「日本企業のDXが進まないのは…」
【4】ITビジネス研究会:ITエンジニアも活用するStiLL 6000社20万ライセンス
【5】安岡先生著書より今月の箴言 / メジロの春…スマホ壁紙に

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


【1】商工ジャーナル2月号 DX特集にASCコンサルタント執筆記事掲載

「商工ジャーナル」 No.551 2021年 2月号特集『DXで本当に変わるために』に
青山システムコンサルティング(ASC)シニアコンサルタント執筆記事が掲載されました。

タイトルは『デジタル導入の先にあるべき本当の変革』
https://www.asckk.co.jp/wp_asc/wp-content/uploads/2021/02/2102shoko-journal.pdf

主な見出し

  • DXに取り組む意義
  • 時代遅れによる不利益
  • DXの導入手法
  • DXの推進で配慮すること
  • 失敗しないためのポイント
  • なぜ今なのか


それにしても『DXの教科書』出版以降講演やら執筆依頼やらが立て続けに。


口角泡を飛ばして営業トークを打ちまくっても、それは音として一瞬で消えてしまう…。

書籍にする、文章にすることで、整理され、論理だてられ、結果長い時間営業の肩代わりをしてくれるもの。

飛沫に気を付けなくてはならない時代だからではなく、まさに世の理と古いスタイルの営業の私は自分に言い聞かせる。笑




【2】名刺交換ができない時代…6社まとめてWeb名刺交換!?

物は試し、まずは下記QRコードを読み込んでみてください!


自粛期間中のある日、Web会議で若い営業の方の背景画像にQRコードが…。

「それは一体何?」と尋ねたところ”Web上での名刺交換サービス”との事。

スマホでQRを読んだところ、ナルホドその方の名刺が現れ、交換できる。

老いては子に従えというが、艱難の世情に合わせた姿勢と工夫を若い方から教えられた。

改めて振り返れば初めて名刺交換・管理サービス『Eight』を知ったのは、SanSan創業者からの名刺交換リクエスト。2011年7月。震災の年だったことがEightの履歴で確認できる。

登録だけはしたが実際にはその後放置状態で10年。

若い営業の方に教えられ、久しぶりに覗いてみたところ、兼業・副業といった時代背景を反映してか”複数枚名刺の管理・交換”の仕組みが追加されていた。驚
https://jp.corp-sansan.com/news/2020/eight_v9-5_update.html

私の場合、名刺交換の際には関与先の名刺全てをお渡しするスタイルで18年やってきた。これなら使えるかも…と、1月頭から名刺5枚の追加登録を皮切りにマイページの整理を始めました。

当たり前ですがQRコードをだけでなくURL発行も出来ます。
https://8card.net/virtual_cards/h4Ua2m1XJiogekLixFyO8g_5399762019

Web会議の際の背景画像に自分の名刺のQRコードを埋め込める機能も用意されてて、上述の若手営業マンはこれを使っていたのだと。
https://eight.zendesk.com/hc/ja/articles/360001522956


ちなみに私は月光富嶽写真とQRを合成してWeb会議で使ってます。↓

色々と便利なものが出てくるものだ。少しばかり営業スタイルの改善につながりました。

さて、話変わって同年代の年寄り、老兵の皆さんに一言提言。

歳を食えば体だけでなくブランドも加齢臭を発すのが悲しくも世の理。

この記事が目に触れたのも何かの縁。今改めて自身のブランドの棚卸し、再整備に取り組まれてはいかがかと。

特に還暦定年を迎え第二の人生…といった節目の方はご配慮頂いた方が賢明かと。

実は節目の歳を迎えられる方に対し、SNSへのプロフィール記載方法・内容等についてアドバイスさせて頂く機会がよく有ります。行き詰まるようでしたら気軽に相談ください。

私もFacebook、Eight、LinkedInのプロフィールページは意識して整備してます。

氏名で検索されるとFacebook、LinkedInが上位に表示されてしまう時代。

私の場合、”岡田圭一”で検索すると、タレントの”岡田圭右”に関する記事が沢山ヒットしてびっくりしました。個人事業主の身としては芳しくないと感じ、逆にFacebook、LinkedInのプロフィールページを整備することで私に関するページが常に上位に表示されるよう対策しました。笑

さて、プロフィールページを整備すると何か近況情報を書きたくなるものですが、Eightの場合は『近況をアップデート』といった近況記事をUPしてもほぼ反応はありません。名刺管理、名刺記載内容の自動転記という便利機能に限って使ってる方が中心なのではと感じます。その点は予め織り込んで使うのが宜しいかと。LinkedInの場合も『投稿』してみてもほぼ同様です。外人や採用系のメールや友達申請がよく来ますがほとんど放置してます。

何らかの”反応”を期待するのであれば今のところFacebookに軍配が上がるのではないかと。

とはいえ最近IT業界内では”Facebook疲れ”の方が散見されます。日に何度も投稿する様なパワーユーザーが手のひらを返したように突然反応しなくなったり。いろいろ事情があるとは思いますがあまりに極端な振る舞いには身勝手さや大人げなさが醸し出されてしまいかえって信用に影を落とすきっかけになりはしまいかと老婆心ながら気になるところ。

とはいえ私も先日Facebook内で地域コミュニティなるものに参加してみたところ、此処ではIT業界とは違う時間の流れを肌で感じました。

Facebook卒業!的な方がいる反面、そうでない世界を垣間見た感じです。地域内で撮った野鳥写真が地域コミュニティ内で結構な評価をいただき、ちょっとびっくりしました。

年末には地元野鳥写真でカレンダーを作成し地元の方々に喜んでいただこうかと、一つ楽しみが増えました。笑

さて巷で話題のClubhouseですが、さすがにまでは手が伸びてないのでアドバイスはできません。子供の頃、布団を頭からかぶっての深夜ラジオのエアチェック、リクエストハガキ…そんな感じみたいですね。

Go Go Go and Goes On!




【3】ITビジネス研究会:経産省商務情報政策局係長「日本企業のDXが進まないのは…」

3月度特別セミナーは、経済産業省商務情報政策局情報産業課ソフトウェア・情報サービス戦略室係長の月岡航一様をお招きし、「日本企業のDXが進まないのはーーDXレポート2から課題と解決策探る」(仮)についてご講演頂きます。

経済産業省が昨年12月末に公表したDXレポート2によると、DXに取り組む日本企業はわずか5%程度とのこと。

「2025年の崖」というタイトルで公表したDXレポートから2年以上経過したが、日本企業のデジタル化は進まない。IT企業にビジネスモデル変革も迫ったが、何も変わらない。

そこにDXが進展しない理由の1つがある。IT企業にも変革が求められる。

以下がDXレポート2の内容です。

https://www.meti.go.jp/press/2020/12/20201228004/20201228004.html


参加申し込み締め切り
3月12日(金)まで

日時
2021年3月17日(水曜日)16:00~17:30

講師
経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 ソフトウェア・情報サービス戦略室
係長 月岡 航一 様

テーマ
日本企業のDXが進まないのは――DXレポート2から課題と解決策探る

会場
Webセミナー ※申込を頂いた方に、参加用URLをお送りいたします。

定員
50名 先着順

詳細、お申し込みは… https://it-biz.jp/event/3017




【4】ITビジネス研究会:ITエンジニアも活用するStiLL 6000社20万ライセンス

第4回インタビュー・IT人は、アイエルアイ総合研究所内藤社長をお招きし、ITビジネス研究会田中代表理事が「Excelを活したノンプログラミング時代へ」についてインタービューを行います。

この2~3年、RPAブームやプログラミングの専門知識がないユーザーにも簡単に業務アプリを開発できるローコードやノーコードへの関心が一段と高まっている。

その1つに位置づけられるStillのユーザーは6000社超、約20万ライセンスに達成する。

エンドユーザーだけではなく、ITエンジニアも活用するStiLLはExcelを活用したもの。
kintoneなど他ローコードとの違いからStiLLの特徴とこれからの展開を語り合っていただきます。

”インタビュー・IT人”はIT企業の経営者らに「なぜ、このビジネスを始めたのか」、「なぜ、このサービスを開発したのか」などを聞きながら、これからのIT企業のあり方を見つけ出すものです。

新たな事業展開をするうえで、他社の取り組みは参考になるはずです。経営者を知れば、価値観を共有するなど協業関係を広げられる可能性も高まります。

「IT企業を元気にすること」。これが”インタビュー・IT人”の目的です。

日時
2021年3月30日(火曜日)15:30~17:00

講師
内藤慶一アイエルアイ総合研究所代表取締役×田中克己・ITビジネス研究会代表理事

テーマ
Excelを活したノンプログラミング時代へ

会場
Webセミナー ※申込を頂いた方に、参加用URLをお送りいたします。

定員
50名

詳細、お申し込みは… https://it-biz.jp/event/3066




【5】安岡先生著書より今月の箴言/メジロの春…スマホ壁紙に


発憤  出典:安岡正篤著 『
論語の活学』 引用頁:24ページ

憤を発しては食を忘れ、楽しんでは以って憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らざるのみ 【述而第七】

発憤は言い換えれば感激性というもの。機械でいえば動力のようなもの。

どんな優秀な設備や機械でも動力が無ければ動かない。

発憤は人間の動力であり、エネルギーである。

発憤の無い、感激性の無い人間は、いくら頭が良くても、才が有っても、燃料の無い機械・設備と同じことで、一向に役に立たない。

烈々たるものを持ちながら、ヒステリックにならず、ゆったりと焦らず躁がずに自己を練って次第に円熟にも停ったところに孔子の又偉いところがある。


成功は常に苦辛の日に在り敗事は多く得意の時に因る
出典:安岡正篤著 『
論語の活学』 引用頁:12ページ

人間というものは苦難の中から成功するのであるが、いざ成功すると容易に退廃・堕落して
やがて滅亡する。

いつの時代でも同じこと。人間は性懲りもなくこれを繰り返してる。


利は義の和なり  出典:安岡正篤著 『論語の活学』 引用頁:1ページ

本当に利を得ようとすれば「いかにすることが”義”か」という根本に立ち返らなければならない。

これは千古変わらぬ事実であり、法則である。



=メジロと梅が眩しい季節=


以上

┣ 本メルマガは、過去お世話になった方々、名刺を頂戴した方々に
┣ 連絡事項、情報、近況等を縁尋機妙・多逢聖因の観点から
┣ 1999年9月より不定期に配信させて頂いております。
┣ ご不要な場合には『配信不要』の旨、遠慮なく忌憚なくお申し付け下さい。
┣ 迅速に配信停止致しましてその旨ご報告申上げます。

岡田圭一 090-4923-4682
OKADA Business Engagement Consulting
中堅中小IT系企業の顧問、相談役、アドバイザー、監査役、社外取締役等
累計27社

Facebook https://www.facebook.com/okadakeiichiface
LinkedIn   https://www.linkedin.com/in/okadakeiichilinke/
Eight https://8card.net/virtual_cards/h4Ua2m1XJiogekLixFyO8g_5399762019

SHINKAWA Timesに写真コラム掲載
マイナビニュース[携帯編]にインタビュー掲載
ITmedia+Dモバイルにインタビュー掲載
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2016年9月
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2018年6月
ITビジネス研究会 アフターコロナのIT産業『浮き彫りになった隣国との差・これから…』