【 インターネット25周年・The DEMOから50周年 「IT25・50」 】 DeleteOK! Okada private information 2018年12月

自動車業界大激震報道に押しやられてしまったように見受けられますが、振り返れば今年は過酷な自然災害に多々見舞われた年でした。被災された地域の方々には改めましてお見舞い申し上げると共に早期復興を衷心より祈念するところです。

私自身も人生初とも言うべくか4月に10日間、9月2.5日間、激しい眩暈で寝込みました。

頭の悪い分、体だけは丈夫でしたが”持病”と言う言葉を初めて認識し、還暦六十最後の本厄…をひしと感じた1年でした。

平成という元号最後の年末年始を迎える訳ですが、ご家族皆様とともに善き新年、善き新元号をお迎え頂けます様衷心より篤く祈念いたしております。

カレンダー的には年内は12月28日(金)まで、新年は1月4日(金)からとなりますが我が家は家猫7匹+外猫3匹ゆえ遠方へ出かけることもままならず、何かありましたら柔軟に対応致しますのでお気軽にお声がけください。

少し早いですが本年も大変お世話になりました。


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【1】七十二候三十六景:『修正版 CALENDAR2019』 祝祭日改定版 GW10連休!?
【2】来週開催! ITビジネス研究会例会:「骨伝導ウエアラブル端末の可能性」
【3】来週開催! 「IT25・50」シンポジウム日本全国同時開催プロジェクト 
【4】日本能率協会G:JMAS人作業予実管理スマホアプリ「WorkReport」提供開始!
【5】還暦雑記:品位とは品格とは…今年一番残念な話

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【1】七十二候三十六景:『修正版 CALENDAR2019』 祝祭日改定版 GW10連休!?

小雪末候橘始黄(たちばなはじめてきばむ)

去る11月13日(火)政府は皇太子さまが新天皇に即位される2019年5月1日(水)と「即位礼正殿の儀」が行われる2019年10月22日(火)をその年一回限りの祝日として扱う特別法案を閣議決定した。

今国会での成立を目指す…状況で、確定ではありませんが祝日法「前日および翌日が『国民の祝日』である日は休日とする」との規定を反映させゴールデンウイーク10連休記載の『修正版 CALENDAR2019』を用意しました。

なお、特別法案の国会決議の日程は年内…というだけではっきりしてない点は織り込んでおいてください。

     4月5月 10月


ダウンロードはこちらからどうぞ。

image『修正版 CALENDAR2019』正方形版
特別法案の祝日に反映させゴールデンウイークは10連休で表記


image 『修正版 CALENDAR2019』A4版
特別法案の祝日に反映させゴールデンウイークは10連休で表記


『CALENDAR2019』A4版
『CALENDAR2019』正方形版
※8月に発表された全国カレンダー出版協同組合連合会から発表された記載方針に準拠


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※来年はもう少し写真を撮りに行ける時間が増えると良いのですが…汗

二十四節気七十二"圭"

富嶽三十六”圭”





【2】ITビジネス研究会例会「骨伝導ウエアラブル端末の可能性」
来週開催!

ITビジネス研究会例会2018年12月例会は、青森市に本社を構える株式会社フォルテの葛西純社長様に「骨伝導ウエアラブル端末の可能性」についてお話しいただきます。

声帯の振動を頭蓋骨に伝える骨伝導を活用したウエアラブル端末は観光案内からヘルスケア、騒音環境、多言語翻訳などと応用範囲を広げています。

新しいユーザーインターフェイスとして、どんな市場を開拓できるのか。同社の取り組みを伺います。

以下はITビジネス研究会:田中代表理事が株式会社フォルテ様について執筆されたZDNETの記事です。https://japan.zdnet.com/article/35127346/


日時 2018年12月12日(水) 15:30~19:00

15:30~ 株式会社フォルテ

          代表取締役 葛西 純 氏

         テーマ【骨伝導ウエアラブル端末の可能性】

17:30~ 懇親会

会場 銀座キレイが丘(本館) 5F会議室 (5F-C会議室)
    東京都中央区銀座6-16-12 丸高ビル 5F (1Fがデニーズのビルです)


詳細、お申し込みは… https://it-biz.jp/event/700


※来週開催ですのでお申し込みはお早めに!




【3】「IT25・50」シンポジウム日本全国同時開催プロジェクト
来週開催!

長年、本当に長年お世話になっている元MACLIFE編集長、『ジョブズ伝説』執筆者の高木利弘先生がプロデュースされている『IT25・50 シンポジウム』が来る12月10日(月)ロンドンからの遠隔基調講演と共に全国各地域で開催されます。

東京においては慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-Labにおいて”パーソナルコンピュータの父”とも評される英国在住のアラン・ケイ氏とSkype接続し直接基調講演を拝聴できるそうです。

そもそも「IT25・50」とは何を意味するか…?

今年は1993年にブラウザNCSA Mosaicが発明されインターネット商用化が本格的にスタートしてから25周年。そして1968年12月9日(米国時間)、マウスを発明したダグラス・エンゲルバートが「The Mother of All Demos(すべてのデモの母)/The DEMO」を行ってから50周年というコンピュータ社会にとっての大きな節目の年とのことです。

とは言え、話題先行泡沫慌ただしいばかりで手前勝手なIT業界の現状。

そのような中で高木先生は人々が知恵と力を合わせ自ら理想的な未来社会を創造するというものではなかったのか?という原点回帰のメッセージを伝えるべく本プロジェクトを立ち上げ「パーソナルコンピュータの父」アラン・ケイが趣旨に賛同し基調講演を引き受け、ダグラス・エンゲルバートの遺志を継承する協会が主催する「TheDemo@50」との協力関係をも築かれたそうです。

高木先生の崇高な知見と情熱的行動に敬意を表しここに改めてお知らせさせて頂きます。


■IT25・50シンポジウム主会場への参加申込み

  https://it2550.peatix.com/

■IT25・50シンポジウムの共催・研修視聴(無料)の概要、お申込み・お問合せ

  http://it2550.net/whats_it2550/

  http://it2550.net/ask/


※来週開催ですのでお申し込みはお早めに!




【4】日本能率協会G:JMAS人作業予実管理スマホアプリ「WorkReport」提供開始!

日本能率協会グループ:ジェーエムエーシステムズ(以下JMAS)より把握しずらい人作業の実態「いつ・どこで・だれが・なにを」を簡単に可視化するスマートフォンアプリ「WorkReport」が先月11月2日より提供開始されました。

生産現場、物流現場、建築現場、工事現場、検査現場、メンテナンス現場等々特殊な機器や敷設工事不要!インターネットが使えない環境でも活躍します!

詳細はこちらをご参照ください。
https://www.jmas.co.jp/news/detail.php?id=20181102001

無料トライアルも実施中です!




【5】還暦雑記:品位とは品格とは…今年一番残念な話

先日、長く親しくする秀逸な還暦経営者達と一献を交わした席で『品位とは、品格とは…』といった話題が。

名だたる企業の改竄不祥事続きや政治指導者、行政官の厚顔無恥な立ち居振る舞い等々、恥を知るといった文化が薄れゆく日本の姿に心痛め、オヤジ三匹そんな話に。話題先行泡沫慌ただしいIT業界故に経営姿勢にも経営方針にも『品位、品格』を織り込むべし!と酔いに任せ怪気炎を吐いたようだが果たして周りの客に迷惑をかけて無ければよいのだが。。。汗恥

そんなことが有った同じ月に実は今年一番の残念な思い、残念な経営者にお目にかかった。

私の出身校よりはるかに優秀で著名な大学を卒業されている中国人社長の悩みを日頃から世話になっている大先輩から相談された。

合併を予定されていてご自身が新社長に就任予定とのことで、扱い製品も異なり評価尺度も異なる営業部隊をスムーズにマージさせ、シナジーを発揮できる組織作りを担ってくれる営業統括役を探されているとの事。

長年上場企業にてM&Aした会社の企業文化統合で腕を振るわれてこられた知己の顔が浮かび、軽く打診したところ好感触だったので先ずは私が大先輩と共に当該中国人社長と面会。

年のころは40を少し超えたくらいか。”やはり”立て板に水の如く機関銃連射トークが始まった。中国の方との初対面の際、一方的にまくしたてられたことは何度も経験してる。少ししゃべり疲れたようなタイミングを見計らい、まずは緊張せず冷静になって頂く様促すところが一つのコツ。

大先輩よりお聞きし、候補者の方にも事前にお伝えした”期待されている職務内容”に大きなズレは無いことが確認できたので、早々にその職務内容を箇条書で私にメールにてお送りいただき、そのメールを転送する形で当該候補の方とのご縁を取り持つことを約束。

中国人社長は感謝の宴席で『来週の月曜までには職務内容の箇条書き』を送る…と明言。

私も大切な知己を紹介するのでミスオペは避けたく、念押しを兼ね『来週月曜までに職務内容箇条書きを送るように』と、あえて宴席御礼兼議事録メールを送り、先方からの了の返信も確認。

その間、紹介元の大先輩も同席及びccされている。

で、結果は…木曜にお目に掛かり翌月曜になっても火曜になっても返事来ず。紹介元の大先輩にもそれきり連絡が来なくなった…との事。

やれやれ。。。

さて『品位、品格』に話を戻しましょう。

ビジネスに変化はつきもの。察するに合併後の新社長は自分だと言ってましたがその話が反故ないし事情により何らかの変化が起こったのでしょう。必然的に営業統括役の話も不要になったので連絡しなかった…といったところが実態なのでしょう。大見栄を切った手前連絡しにくい気持ちもあるでしょうし、一杯飲ませたのだからいいじゃないか…とお考えなのでしょうか。

ただ一歩踏み込んで状況説明なり事情説明なりの真摯な姿勢、礼儀作法をお持ちであられた方がやはりベターなのではないかと年寄りとしては感じざるを得ない。

仮の話、いずこかでその会社と私の顧問先がお付き合い…といった話が出れば年寄り顧問としては取引に対しやはりアラートを鳴らすことは避けられない。経営者であるからこそ社の為、社員の為に気づいて欲しいと願う所。その肌感覚そのものがまさに『品位とは、品格とは…』の答えではないかと思うところ。

実は私が長きに渡り真に親しくさせている中国ご出身の経営者が日本人より更に一歩踏み込んだ細やかな気配りをなされる姿を幾度となく目にしてきました。国柄の違いから不器用さをかばうがため一生懸命心配りする姿にはより一層の尊敬の念が増し、より一層親しく付き合わせて頂きたいという気持ちにつながり20年近い親しくさせて頂いてる経営者が何名もいる。

悪い印象を持ってしまうと否が応でも穿った見方をしてしまうが、初対面時の機関銃トークを今一度振り返れば、合併→規模拡大→受注が取り易くなる、といった短絡的近視眼的意図しか聞こえてこなかった。

彼らの出身国では日本より急速に激烈にAIや大規模ビッグデータ活用の技術とビジネスモデル(独身の日たった一日で2.5兆等々)が進んでいると聞こえてくるがゆえ、単に規模拡大売上拡大視点だけでなく多岐にイノベーティブなビジネスの可能性が有ろうはず。合併戦略を冷静に振り返れば大切な知己を巻き込まずに済んだはかえって不幸中の幸いだったのかもしれない。

年寄りゆえの意地の悪い視点かもしれないが、実は『候補者の方は、ご年齢もあなたより上の方ですし、ご経験も豊富な方ゆえ”三顧の礼”をもってご縁を紡いでください。』と当然阿吽でご理解いただけると思いアドバイスしたところ”三顧の礼”を知らない…との事。”三顧の礼”は日本だけで使われている例えなのか…?

いやはや。。。残念ながら名刺は頂きましたがその方にはメルマガは配信せず。

『品位とは、品格とは…』

政治の世界や大企業での事件といった大きな舞台での話、わたくしの身の回りでの些末な話共々、特にその一言を意識して締めくくるべき一年なのかもしれないですね。世はまさに縁尋機妙・多逢聖因という箴言が示す通りかと。

以上還暦雑記まで。



今月は以上

┣ 本メルマガは、過去お世話になった方々、名刺を頂戴した方々に
┣ 連絡事項、情報、近況等を縁尋機妙・多逢聖因の観点から
┣ 1999年9月より不定期に配信させて頂いております。
┣ ご不要な場合には『配信不要』の旨、遠慮なく忌憚なくお申し付け下さい。
┣ 迅速に配信停止致しましてその旨ご報告申上げます。

岡田圭一 090-4923-4682
OKADA Business Engagement Consulting
中堅中小IT系企業の顧問、相談役、アドバイザー、監査役、社外取締役等 累計27社
マイナビニュース[携帯編]にインタビュー掲載
ITmedia+Dモバイルにインタビュー掲載
SHINKAWA Timesに写真コラム掲載
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2016年9月
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2018年6月

【 祝祭日記載で一苦労…『CALENDAR2019』頒布開始 】 DeleteOK! Okada private information 2018年11月

気づけば本年も残すところ二ヶ月を切ってしまいました。

大型台風列島縦断による塩害で季節外れの桜開花報道に驚きましたが、窓越しの欅並木が今年はやけに早く散始めてる…と思いきや塩害による茶枯れの様相。

本メルマガブログで過去第三位のアクセス数を記録したのが2011年11月の茶枯れに関して記した記事でした。7年ぶりに残念な秋にならねばよいのですが…。

自然の猛威は天が怒っている証…といった表現にも例えられます。これ以上の自然災害が続かぬことを節に願いつ、残る二ヶ月を有意義に過ごしたいと富士の白嶺を見て思うところ。

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【1】七十二候三十六景:祝祭日記載で一苦労…『CALENDAR2019』頒布開始!
【2】金融ITたくみs:第14回オープンセミナー『IT活用による金融高度化』
【3】ITビジネス研究会:経産省情報産業課企画官をお招きし「DXレポート」の狙いは!?
【4】ITビジネス研究会:CES 2019視察ツアー(通訳付き!)残席数僅か!!
【5】11/27(火)Monaca開発パートナーミーティング&懇親会開催日決定!
【6】還暦雑記:『システムコンサルタント』 と 『ITコンサルタント』 その違いとは…?

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【1】七十二候三十六景:祝祭日記載で一苦労…『CALENDAR2019』頒布開始!

霜降末候楓蔦黄(もみじつたきばむ)

恒例の『CALENDAR2019』をご用意いたしました。

2019年は祝祭日がまだ確定してないために今回は苦労致しました。これも平成が終わってしまう一つの思い出…といったところでしょうか。

ちなみに”春の10連休”についてはニュースになりましたがあくまでも今国会での審議が指示されただけで、確定時期については年末近くでは…といったネット記事も目にします。

従いまして悩んだ結果、今回は8月に発表された全国カレンダー出版協同組合連合会から発表された記載方法に準拠し『CALENDAR2019』を用意いたしました。

なお、2019年の祝祭日が確定しましたらデータの差し替えを行います。これはお約束です!

スライド1スライド2スライド3スライド4スライド5スライド6スライド7スライド8スライド9スライド10スライド11スライド12スライド13

高画質の為、34.9MBのサイズを要します。ダウンロードに時間がかかりますことご了承ください。

  A4サイズ版

  正方形版

毎年名入れサービスを承っておりましたが今回は上記事情から名入れサービスはお受け致しません。悪しからずご理解とご容赦賜りたくお願い申し上げます。

時期ゆえに来年のカレンダーをご購入、差し上げる際には祝祭日記載には注意されたし。
今回は色々なカレンダーを確認しましたが、全国カレンダー出版協同組合連合会から発表された記載方法に準拠してないものも多々あります。またネット上で無料配布されている玉(日付部分)の中には12月23日が赤字のまま…といったものも目にしました。御注意のほどを!




【2】金融ITたくみs:第14回オープンセミナー『IT活用による金融高度化』

半年に一度の開催になります金融ITたくみsオープンセミナーですが今回は以下の二部構成となります。

第一部:「メガバンクにおけるスキル&研修管理の仕組み」

 ・金融機関における人材育成上の課題

 ・新しいスキル管理システムの特徴

 ・メガバンクにおける新システムの概要と今後の展開

大手銀行などで利用されている学習管理システムの実例を通じ、メガバンクのスキル・研修管理についてアイスタディ株式会社様より講演頂きます。

第二部:「金融IT高度化の方向性と課題」

 ・日本銀行「ITを活用した金融の高度化に関するワークショップ」の議論を通じて

株式会社金融経営研究所様より金融IT動向の総括と共通する課題、およびその対策の方向性についてご講演頂きます。

開催日:2018年11月27日(火)18:00~20:00

場所:茅場町 鉄鋼会館 https://www.tekko-kaikan.co.jp/access/access.html

参加費:無料 非会員の方の参加も可能です。 

”定員80名”ですのでお申込みの際はお急ぎください。

お申込み詳細は…
https://www.takumis.org/open-seminar-20181127/


『特定非営利活動法人 金融ITたくみs』は、
金融とITという切り口で若い世代への技術継承や情報交換を行うNPOです。会員相互のコミュニケーションや分科会活動はセキュアーなネットワークを利用したコラボレーションによって行っています。

活動内容と提供サービス 

入会案内 




【3】ITビジネス研究会:経産省情報産業課企画官をお招きし「DXレポート」の狙いは!?

経産省から発表された『DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開~』はご覧になりましたか? 正直、私は開くには開いたのですがあまりの文字量に即閉じてしまいました。笑

その代わりと言っては何ですがこちらのレポートの方がはるかに私のような凡脳には解り易かったです。
IT業界に構造改革を迫る経産省「DXレポート」の衝撃』 


ITビジネス研究会では2018年11月20日(火)16:00より経済産業省情報産業課企画官をお招きし経産省『DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開~』の狙いについて講演頂きます。

IT業界に構造改革を迫る経産省「DXレポート」の衝撃を執筆されたITビジネス研究会代表理事の田中克己氏が鋭く突き、経産省の真の目的、意図するところを語っていただく内容となります。

是非お見逃しなく!というか、結構早くから大手サーバーベンダー役員様から『モニター参加させてもらうよ!』と連絡を頂いてます。やはりDXレポートは気になっておいでのようですね。

詳細、お申し込みはこちら… https://it-biz.jp/event/588

※なお会場には私もおりますのでお気軽にお声がけください。




【4】ITビジネス研究会 CES 2019視察ツアー(通訳付き!)残席数僅か!! 受付予定数終了!満席御礼!!

世界最大規模の情報家電見本市CES2019が2019年1月7日から10日までの4日間、米ラスベガスで開催されます。

出展企業は約4500社以上にのぼり、AIやIoT、AR/VR、ロボット、さらには自動運転やスマートシティ、デジタルヘルス、スマートホーム、5G(第五世代通信)などの200以上のセッションやソリューション展示がされます。

CESを主催するCTA(コンシューマ技術協会)は「世界を変革させる技術が多数披露された」とし、20万人超の来場者を見込んでいます。

CESには毎年、スタートアップ企業も数多く参加します。2019年は昨年の42カ国900社を上回ることも予想されており、先端技術を生み出す彼らとの協業を探るチャンスでもあります。

次世代をリードする自動車メーカーや半導体メーカー、デジタル先進企業などのトップによる基調講演もあり、2019年の最新テクノロジーを駆使した新しいビジネスの展開を予測できる。CES2019はそんな会議・展示会なのです。ぜひ参加をお待ちしております!(以上ITビジネス研究会サイトより引用)

詳細、お申し込みはこちら → https://it-biz.jp/event/283

※ITビジネス研究会の理事やアドバイザーが帯同しますので辛口論評、辛口アドバイスをその場で聞けるところが本ツアーの魅力です。一般参加よりメリット大の通訳付きツアーです。

個人で参加予定の方、企業で参加予定の方はITビジネス研究会の通訳付きツアーでのCES2019参加をお勧めします。

受付予定数終了!満席御礼!!

CES2019 表 CES2019 裏





【5】11/27(火)15:30~ Monaca開発パートナーミーティング&懇親会開催日決定!

先月予告させて頂きました『Monaca開発パートナーミーティング&懇親会』の日程が確定しました。

◆日時:2018年11月27日(火)15:30〜19:00(開場 15:00)

◆場所:富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 セミナールーム
    (東京都中央区銀座7丁目16番12号 G-7ビルディング(2階受付))
     ・都営大江戸線「築地市場」駅下車 徒歩3分
     ・東京メトロ日比谷線・都営浅草線「東銀座」駅下車 徒歩5分


今回の目玉は…

11月12日(月)~13日(火)にサンフランシスコで開催されるChrome Dev Summit 2018

アシアル社長:田中正裕が直々に参加し熱々最新情報を仕入れ情報共有いたします。


Chrome Dev Summit 2018の各セッションはライブストリームで公開されるのでご覧頂く事は可能ですが、

なんと言いましても社長田中が直接現地に入り直接目にした世界のWeb技術を主導するエンジニア達の機運や熱量を共有いたします。乞うご期待!!


” Monaca開発パートナー懇親会”では昨今の人手不足からリソース確保の相談があちこちで行われ、開発協力、案件融通等各所で話が盛り上がります。技術者同士積極的に名刺交換、ご交流されることお勧めします。

詳細、お申し込みは… https://form.k3r.jp/asial/partner1127

Monaca開発パートナー一覧  https://ja.monaca.io/solution-partner/list.html




【6】還暦雑記:『システムコンサルタント』 と 『ITコンサルタント』 その違いとは…?

いやはや灯台下暗しでした。。。

先日、青山システムコンサルティング(ASC)の月齢定例会で『システムコンサルタント』 と 『ITコンサルタント』の違いについて話題が出ました。

正直、ASCの仕事に関わり早18年。お恥ずかしい話、私自身あまり明確に頭の中で整理されておりませんでしたというのが正直なところ。汗

筑波大学大学院卒でシステム監査技術者、ITサービスマネージャ、情報セキュリティスペシャリストの資格を保有するコンサルタントによる解りやすい記事をご紹介します。

ITコンサルタントとシステムコンサルタントの違いhttps://www.asckk.co.jp/archives/column/id148

キーワードは、
【技術で解決したい課題が明確になっている状態で相談する相手がITコンサル】と
【”業務の仕組み”を相談する相手がシステムコンサル】と
【ITは解決手段の1つ】ではないかと思います。”経営層の方”にはご一読をお勧めします。

SIビジネス消滅とか不要論的な風向きから『これからはコンサルビジネスだ!』といった大号令も耳にしますが”どちらの方向のコンサル”に向かうのか?がきちんと定義できてないと、結局従来通りのSIビジネス(プロダクト売り、受託開発受注)となんら代り映えしない堂々巡り…に気づいていただけることを祈るところです。


さて、年寄りのお節介でもう一言。
2020後にはリーマン程ではないにしろ市場縮小によりSI案件、特にPOC的案件はシュリンクするのでは…といった見解も聞こえてきてます。

AIやIoTを始めPOC花盛りですが、いつの時代も”景気の様子見”といった経営判断はいつの時代でも起こりますし、過去もそういったシーンはたくさん見てきました。お客様窓口の方も後ろに控える上司には逆らえないのは売る方も買う方も同じこと…が世の理。

もし今、ツールやサービス付きのコンサルに従事されていて先行き不安など感じらるようでしたら”ビジネスエンゲージメントコンサル”の私と雑談でも交わしましょう。丁度そのようなご相談をお若い者から受けている所でして。。。技術には既についてゆけてませんがもしかしたら本メルマガで培った縁尋機妙・多逢聖因がお役に立つかも知れません。

警鐘を鳴らすも指針を差し上げるも還暦ジジイの業界への恩返しになれば幸い。


今月は以上

┣ 本メルマガは、過去お世話になった方々、名刺を頂戴した方々に
┣ 連絡事項、情報、近況等を縁尋機妙・多逢聖因の観点から
┣ 1999年9月より不定期に配信させて頂いております。
┣ ご不要な場合には『配信不要』の旨、遠慮なく忌憚なくお申し付け下さい。
┣ 迅速に配信停止致しましてその旨ご報告申上げます。

岡田圭一 090-4923-4682
OKADA Business Engagement Consulting
中堅中小IT系企業の顧問、相談役、アドバイザー、監査役、社外取締役等 累計27社
マイナビニュース[携帯編]にインタビュー掲載
ITmedia+Dモバイルにインタビュー掲載
SHINKAWA Timesに写真コラム掲載
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2016年9月
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2018年6月

【 エンド顧客悲鳴と2020後市場縮小? 】 DeleteOK! Okada private information 2018年10月

追い打ちをかけるが如くの台風24号。
被災された地域の方々には心よりお見舞い申し上げます。

振り返れば豪雨、台風、地震と目を覆いたくなるような自然災害が続いたこの夏。

そのような中、各社より送られて来るメルマガに被災者、被災地へのお悔やみやお見舞いといった心配りの言葉が添えられているものも有れば、そのような配慮無く売らんがためのIT商材紹介に終始するものも多々。

テンポの速いIT業界の特性か…と残念に思うところです。

働き方改革等時間制約の締め付けが厳しくなればなるほど顧客接点を担う立場の方々も効率化と緊張の連続で本来お持ちのはずの優しさや思いやりの心をどこかに置き忘れ。

それも企業イメージの綻びの一つではあるまいかと…老婆心ながら。

”言ってなんぼでなく伝わってなんぼ”が尊敬する経営者からの30年前の教え。マネジメント層の方々におかれましてはここ最近配信されたメルマガを一度振り返ってみる心の落ち着きを秋の夜長にこそ提言しておきたいところ。

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【1】七十二候三十六景:メーカー各社フォトストレージサービスに思ふ
【2】2ndオピニオンをお願いできますか…エンド顧客悲鳴と2020後市場縮小?
【3】ITFB:ブロックチェーン推進協会技術応用部会長講演とCES2019視察(通訳付き)
【4】予告!Monaca開発パートナーミーティング&懇親会 11月下旬開催(予定)
【5】緊急!Japan block chain tech summit (ジャパンブロックチェーンサミット)

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【1】七十二候三十六景:メーカー各社フォトストレージサービスに思ふ

秋分末候水始涸(みずはじめてかるる)

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年寄り意地悪談義を少しばかり…

私は現在以下の写真アルバムを公開しています。

ともにNIKON IMAGE SPACEというニコンが提供するフォトストレージサービスを利用してます。

同様のサービスとして少し前にCANON iMAGE GATEWAY、確かオリンパスの提供するサービスも使った記憶が有る。

ただ私にとりましてはいずれも帯に短したすきに長し…がホンネ。NIKON IMAGE SPACEもたまたま関係筋から意見を求められたので慌てて登録し使ってみた…が実態。

正直、各カメラメーカーが提供する似たようなサービスは私にとっては無くても困らない…が本音です。一番の理由はどちらも保存できる写真の総数が2GB、20GM、10GBまで無料…といった容量制限が前提の点。

ちなみに私の写真データ総量は90GB。

提供するメーカー側からすれば無制限にお預かりする…はリスクに感じるのは当然でしょう、常識的には。

逆に使う側からすれば”いちいち選別してUPする”と言う行為は手間がかかるので結局、大して使わない、ひいては無くても困らない…といった流れに行き着く私です。

よほど”この機能が有るから手離せない”といったメリットが有れば話は変わりますが、これがまた日本の大手が提供するサービスらしいというか、横並びというか、護送船団方式というか、どちらもさほど変わり映えは感じられない。それこそかつてのGoogle Picasaの如く「無くなっては困る!」といった悲鳴には到底つながらない機能止まり。

自分の写真データはPCのHDD、外付けバックアップHDD、共有用に一部Googleドライブに収められている。

ブログやFacebookの写真は消えて無くなっても元データは残ってるので全く問題無し。アカウントを消してしまえば断捨離も簡単。笑

『外付けバックアップHDD、共有用に一部Googleドライブ』の代わりに、各カメラメーカーのフォトストレージサービスが容量無制限になりれば私としてはデファクトとして使いたい気はある。カメラメーカーが提供するだけあり写真が表示される画面周りのデザインやUIは美しいので写真が引き立つことは魅力です。

政府がAI戦略策定…といったニュースが流れたが”大量にデータを手にしたものが勝つ”と言われる時代。

容量制限に関する考え方が時代背景から妥当か否か、そもそもそのようなサービスを提供する目的はなんなのかをこれから先の事業戦略の視点で改めて吟味し、新たな機能の共創相手も吟味し、デファクト的立場を獲得するような考え方を各カメラメーカーが持ち始めれば面白いところ。

穿った見方になるが、片手間や他社がやってるから…で提供しても市場からはさほど注目されず、となればコストも手間も浪費の域を出ず、担当させられる社員は当事者としてニーズが解ってるであろうからモチベーションも上がろうはずもなく、三方一両損の好ましくないエコ環境につながりはしまいか。

昨年から意見を求められることが何度か続いたので年寄りの暴言ですが忘れぬうちにとメモを残しました。

提言の最後には『Google Picasa』と同等のアプリ及びサービスが有ると今からでも市場を席捲できるのでは…と私見を伝えてます。写真管理、写真共有と共にほどほど感が絶妙な”写真編集”機能。その使い勝手は”年金”カメラマン世代(写真機材投資世代)をまるっと取り込むことができるはず…と今でも感じてます。




【2】2ndオピニオンをお願いできますか…エンド顧客悲鳴と2020後市場縮小?

『2020後はリーマンショックまで行かなくとも景気及び市場は縮小するだろう。』

これは先日ITビジネス研究会「ニッポンIT産業の針路シンポジウム」ユニシス、NS-SOL、NRIの社長及び幹部から出た言葉。

更に『若手の切れ者は2020年を目途に海外転勤を希望し始めている。』だそうです。自頭の良い若い方々はボーダーレスに先へ先へと考えるのですね。驚

上記3社のような大手SIが、生業の主とする”大手エンド企業からの受注”はシュリンクする…と3経営者は言っているのだと私は解釈しました。

例えば大手エンド企業がITトレンドに乗りAIやらIoTやらのいわゆるPOC案件は経済の好悪で突然停止…といった例は過去にも良く目にした現象です。

大手SIにしても経費節減や外注金額の見直しなどに走るでしょうから”下請け”SI各社への皺寄せも今から想定しておかねばならないのではないかと。

となると「これからはエンド直案件の拡大だ!」との大号令も過去良く耳にしましたネ。笑

先日、ITビジネス研究会で”下請け脱却”について意見交換をしました。その際に青山システムコンサルティング(ASC)に寄せられる中堅企業層からの現実的な要望の実態、IT業界に対する悲鳴を一例として紹介しました。

その一部を紹介してみたいと思います。


  • 新素材開発製造業 経営企画本部 資本金50億超 約100名

『現在弊社で生産管理・原価計算システムの導入を考えております。弊社は新素材の開発・製造を行っておりプロセス型製造業です。こちらについてRFPの作成からベンダー選択に至るまでのアドバイザリーは可能でしょうか。また、可能でしたら見積りは概算でどれほどになるのか、8月○日までにお伺いしたく存じます。』

新システムの導入を検討しているが、「RFPの作成からベンダー選択に至るまでのアドバイザリー」とあるところから既存SIベンダーには何かしら一物を持っていることが浮き彫りになります。


  • 医薬品製造業 年商百数十億

『生産管理システムの刷新提案を各社に依頼中だが貴社にセカンドオピニオンとしての評価を頂く場合にはどのくらいの期間と費用がかかるのでしょうか。(コンサルタントの方には協力頂いていますがIT専業コンサルではない)』

社歴がかなり長い企業ゆえに生産系システムも何度か入れ替えながら、既存のSIベンダーとはあまりしっくりいってないことがセカンドオピニオンというキーワードの陰に浮き彫りになります。既に参画している経営コンサルはITが得意でないことも伺えます。


  • 資産運用管理会社 社員数300名

『Windows7サポート終了に伴い、弊社子会社の基幹/会計システムを刷新する必要があり、システム化計画書の作成を検討しております。その作成支援をお願いしたく、打ち合わせをお願いします。』

時間的余裕を持てない待った無しの状況におかれながら、何をどこから手を付けてよいか、既存出入りSIベンダーもシステム化計画までは相談ができない…といった状況が浮き彫りになってます。


  • 化学品製造業 資本金約4億 創業約100年

『弊社は○○県に本社がある製造業です。現在運用している基幹システムがWindows7のみの対応となっており、Windows10対応への改修には多額の費用がかかると言われております。

これを機に複雑化しているシステム(生産と販売が連動していない等)をシンプルに整理し、経営判断にも役立つシステムへの更新を検討しております。

社内にシステムに精通しているものがおらずベンダー任せの運用をしてきたためコンサルティング会社のお力を借りながらシステムの更新を進めていけたらと考えております。

つきましては、様々な課題を相談させて頂きたく、ご連絡を頂けると幸いです。宜しくお願い申し上げます。』

既存SIベンダーにも言い分はあろうとは察せられますがWin7→Win10へのシステム更改の見積で不信感を抱いてしまったのでしょうか?とは言え待ったなしの状況ですのでご担当の方の悲鳴のような印象が文面から感じられます。


このような声が青山システムコンサルティングに日々多々寄せられます。

「これからはエンド直案件の拡大が重要だ!」との大号令をお掛けになられるようであれば、”言ってなんぼでなく伝わってなんぼ”、SIベンダー目線でなく、上記生の声を受け止め臨むことが重要かつ大切な視点ではないかと思う所。参考になれば幸いです。


青山システムコンサルティングが中堅中小企業企業層の
ITリテラシ向上のために提供するサービス




【3】ITFB:ブロックチェーン推進協会技術応用部会長講演とCES2019視察(通訳付き)

ITビジネス研究会10月度例会は一般社団法人ブロックチェーン推進協会の森一弥・技術応用部会長様(インフォテリア)をお招きし「ブロックチェーンの最新動向」についてご講演頂きます。

限りなく改ざんが不可能、ダウンしない、安価なシステム構築費等の特徴を持つブロックチェーン技術を活用したアプリケーションが実証実験の段階から本格利用へと進み始めてます。クラウド同様にブロックチェーンに特化するインテグレータが登場し始めてます。

皆さまの、奮ってのご参加、お待ちしております。

日時 2018年10月24日(水) 15:30~19:00

   15:30 一般社団法人ブロックチェーン推進協会
            技術応用部会長 森一弥 氏
            テーマ【ブロックチェーンの最新動向】

   17:30 懇親会

会場:銀座キレイが丘(本館) 5F会議室 (5F-C会議室)
     東京都中央区銀座6-16-12 丸高ビル 5F (1Fがデニーズです)


詳細、お申し込みはこちら → https://it-biz.jp/event/531


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ITビジネス研究会 CES2019視察ツアー(通訳付き)

CES2019 表 CES2019 裏

CESといえば多くの出展企業がAIやIoT、AR/VR、ロボット、さらには自動運転やスマートシティ、デジタルヘルス、スマートホーム、5G(第五世代通信)といった最新のテクノロジーショーとしても有名ですが、もう1つ世界中のスタートアップ企業が数多く参加することでも話題となっています。

2019年は昨年の42カ国900社を超える事が予想されます。是非その目で明日の潮流を確認して下さい。

詳細、お申し込みはこちら → https://it-biz.jp/event/283

※ITビジネス研究会の理事やアドバイザーが帯同しますので辛口論評、辛口アドバイスをその場で聞けるところが本ツアーの魅力です。一般普通に参加よりメリット大。

個人で参加予定の方、企業で参加予定の方々はITビジネス研究会のツアーでCES2019参加を再考をお勧めします。




【4】予告!Monaca開発パートナーミーティング&懇親会 11月下旬開催(予定)

事前予告です。

Monaca開発パートナーミーティング&懇親会は11月下旬に開催に向け現在鋭意準備中です。

Monaca開発パートナー各社の皆様には是非ご参加賜りたくあらかじめ心積り頂き正式な日程案内が届きましたらスケジュール確保頂けます様何卒宜しくお含みおき頂きたくお願い申し上げます。

※当然私も会場に居りますので!(お邪魔かもしれませんが…)


Monaca開発パートナーミーティングでは、

  • Monaca開発チームからのお知らせ

    アシアル田中社長による米国、欧州からのCordva、HTML5関連のホヤホヤの現地最新情報、

    新機能のご紹介、今後の製品ロードマップを共有

  • Monacaマーケティングチームからのお知らせ

    塚田取締役による各種マーケティング施策、共同プロモーション企画等の紹介

  • 開発パートナー各社から情報共有

    成功例、開発事例、マーケティング展開等取り組みのご紹介

  • 懇親会

おおそよ以上のようなメニューになると思われます。

”懇親会”では昨今の人手不足からリソース確保の相談があちこちで行われ、開発協力、案件融通等各所で話が盛り上がります。

大型案件も耳にする昨今ですので懇親会では技術者同士積極的に名刺交換、ご交流されることお勧めします。

なお、現時点でMonaca開発パートナーに参画されてない方で強くご興味をお持ちいただきましたらこっそり私までご相談ください。出来る限り…。


【参考情報】 モナカプレス -アプリ開発者のための総合情報サイト-より

 2018年9月12日
 PWAで何ができる?国内のPWA対応サイト5選を紹介

 2018年9月27日
 3大JavaScriptフレームワークを比較。Angular/React/Vueの特徴を徹底レビュー!




【5】緊急!Japan block chain tech summit (ジャパンブロックチェーンサミット)

Japan block chain tech summit (ジャパンブロックチェーンサミット)
来る11月29日(木)9:00より秋葉原UDXにて開催されます。(日英中サイトが用意されてます。)

image

大会主旨は、
『Japan Blockchain Tech summit(JBT)は、ブロックチェーン技術における、諸外国の次世代ITビジネスとその資本となる投資家と参加者の交流を持ってIT業界の技術を推進することを目指します。また、出展社と参加者の双方が商材に関して深い理解を得られるよう、仲介通訳者を常駐させ鮮明なビジネスモデルを視野に入れることでIT産業と参加者のさらなる交流強化に努めます。報道効果の面においては100を超えるメディアを招集し、広報活動することで将来のブロックチェーン産業における発展を推進します。』とのことです。公式サイトより引用

15~6年来の友人であり尊敬するビジネスマンのデジタルジャーナル創業者:李晨さんが主催者のお一人で本メルマガ読者の方々へのご案内申し付かりました。

こちら↓から事前予約 無料入場券申し込みができます。
http://summit.digitaljournal.jp/introduce-jp#12

またスポンサーもまだ募集中とのことスポンサーお申込みのご意向がございましたらこちら↓をご参照ください。
http://summit.digitaljournal.jp/sponsorship-jp

李さんより開催概要資料PDFを頂きましたのでこちらにUPしておきます。
https://drive.google.com/file/d/16Hfoa3As2XU8s6egOfVxO5ZepLjsfLHv/view?usp=sharing

李さんが運営するビットコイン技術|仮想通貨技術のデジタルジャーナル

上記に関しても、上記以外でも何かありましたら李さんへお聞きすることは可能ですのでお気軽にお申し付けください。恐らく当日は私もお招きを受けて会場にいると思います。ただ技術面は…もうほとんどわからないと思いますが。。。笑


今月は以上

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岡田圭一 090-4923-4682
OKADA Business Engagement Consulting
中堅中小IT系企業の顧問、相談役、アドバイザー、監査役、社外取締役等 累計27社
マイナビニュース[携帯編]にインタビュー掲載
ITmedia+Dモバイルにインタビュー掲載
SHINKAWA Timesに写真コラム掲載
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2016年9月
東洋経済ONLINE インタビュー掲載 2018年6月